Salesforce コンサルティングパートナー / AppExchange パートナー

Salesforceは、
入れてからが本番です。

設定して納品して終わり、にはしません。
管理者の方に覚えていただきながら、必要なところを一緒に作る。
動き始めてからも、月ごとに手を入れ続ける。
2019年から、それを続けてきました。

株式会社エスコーティアは、Salesforceの導入・カスタマイズ・伴走支援と、 AIと業務システムの連携支援を行う、東京都港区のSalesforceコンサルティングパートナーです。

オンライン対応。小さなご相談でも構いません。無料です。
料金の目安:ライトパック 10万円/伴走支援 月10万円〜/サポートプラン 月10万円〜/ 導入支援・カスタマイズ・AI連携支援は個別見積(いずれも税抜)。

2019
創業。同年にパートナー2種認定
100社以上
のべご支援実績(1名〜数百名)
20
代表が保有するSalesforce認定資格
7
もっとも長く続いているお客様

日本に150社を超えるSalesforceパートナーがあるなかで、 コンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの両方の認定を受けています。

2つ目の柱

そして、AIと
業務システムをつなぐ。

いまAIが中心にあって、その周りに Salesforce や Slack、freee、Google、GitHub が コネクタでつながる形になってきました。AIから見れば、Salesforceは連携先のひとつです。

この形を、私たちはまず自社で動かしています。 AIに権限を狭く渡して、社内のシステムを読ませ、記事を棚卸しし、 判断の記録を外部に置いて複数のAIで共有する。そのやり方を、そのままお渡しします。

AIHUBSalesforceSlackfreeeGoogle WorkspaceGitHubAWSコネクタでつなぐ / 権限は用途ごとに絞って渡す
こういうときに呼ばれます

「入れたけれど、思ったように使えていない」
という状態からのご相談が、いちばん多いです。

入れたが使われていない

ライセンスは払っているのに、入力されない。日報がExcelに戻っている。どこから直せばいいか分からない。

設定できる人がいなくなった

構築した担当者が異動・退職した。触るのが怖くて、そのまま止まっている。

見積が高くて止まった

やりたいことは決まっているのに、提示された金額が予算に合わない。範囲を削れば進められるのか分からない。

AIを試したいが手がつかない

何から始めるか、どこまで任せていいか、事故が怖い。社内に前例がない。

進め方と体制

案件は、代表が直接担当します

営業と担当者が別、という体制をとっていません。 最初のご相談から設定作業、運用が始まってからの相談まで、同じ人間が続けて担当します。

ですので、お受けできる件数には限りがあります。 そのぶん、7年続いているお客様がいます。

対応はすべてオンラインです。訪問はしていません。
打ち合わせは曜日と時間を固定し、やり取りは Slack に集約します。

お客様にお願いすること

支援がうまく進むかは、ここが決まっているかで大きく変わります。先にお伝えします。

決める人を1人置いてください
仕様を決められる方が必要です。全員の合意を待つ形だと止まります。
今の業務の流れを見せてください
使っているExcelや帳票をそのまま見せていただくのが、いちばん早いです。
操作の確認をしてください
作ったものが業務に合っているかは、お客様しか判断できません。
現場への説明はお客様が行います
管理者の方へのトレーニングは私たちが行います。現場へはその方から伝えてください。

まず、話を聞かせてください

いま何に困っているかだけ伺えれば、こちらから進め方の案をお出しします。 その場でお見積りを出すことはしません。

これは公開前のモックです(2026-08-13 ソル作成)

気になった箇所はページ名で指摘してください。すぐ直します。