Salesforce コンサルティングパートナー / AppExchange パートナー

Salesforceの導入から
運用まで支援します

お渡ししたあとも、運用中のご相談や改修、管理者の方がご自身で扱えるようになるまで支援を続けます。2019年の創業から、この形で続けています。

まずは30分の無料相談会で話してみる

株式会社エスコーティアは、Salesforceの導入・カスタマイズ・伴走支援と、AIと業務システムの連携支援を行うSalesforceコンサルティングパートナーです。オンラインで、全国のお客様に対応します。

小さく始める広げる続ける →
創業
2019年
創業の年にパートナー2種認定
実績
130社以上
ご支援した企業(1名〜数百名)
資格
21資格
代表が保有するSalesforce認定資格
専門
7年以上
Salesforceを専門にしてきた年数
01 — よくあるご相談

こんなご相談を
よくいただきます

「入れたが使われていない」

Salesforceのライセンスは払っているのに、入力されない。日報がExcelに戻っている。どこから直せばいいか分からない。

「設定できる人がいなくなった」

構築した担当者が異動・退職した。触るのが怖くて、そのまま止まっている。

「これから入れるが
進め方が決まらない」

契約はしたものの、最初の設定に手がつかない。見積が予算に合わずに止まっている。どこまで自分たちで決めればいいのかも分からない。

「AIを試したいが
手がつかない」

何から始めるか、どこまで任せていいか。何かあったら怖いし、社内に前例もない。

こうしたご相談は、30分のなんでも相談会でも伺います(無料・オンライン)。

04 — AIとの連携

AIと業務システムを
つなぐ支援

AIを中心に、Salesforce・Slack・Google Workspace・GitHub・AWS・Cloudflare、そのほかのSaaSをコネクタでつなぎ、システムをまたぐ作業をAIが進められる形を整えます。私たちは同じ構成を自社の業務で運用しています。

例:毎朝の確認を AI に任せる(私たちの社内の運用)
Salesforce期日の近い商談
freee請求書の入金状態
Slack届いた依頼
読む
AI突き合わせて
まとめる
書く
Slack担当者へのまとめ
GitHub判断の記録

渡す権限は「読む・書き加える・書き換える・消す」に分けて決めます。この例では、読む先と書く先を別にしています。

05 — 進め方と体制

ご相談から運用まで
同じ窓口で対応します

営業の担当と作業の担当を分けていません。ご相談で伺った業務の内容を、そのまま設定作業と稼働後のご相談に引き継ぎます。

お客様にお願いすること

ご支援を始める前に、次の4点をお願いしています。ここが決まっていると、設定や確認が滞りなく進みます。

  1. 決める人を1人置いてください

    仕様を決められる方が必要です。全員の合意を待つ形では、進行が止まりやすくなります。

  2. 今の業務の流れを見せてください

    使っているExcelや帳票をそのまま見せていただくのが、いちばん早いです。

  3. 操作の確認をしてください

    作ったものが業務に合っているかは、お客様しか判断できません。

  4. 現場への説明はお客様からお願いします

    管理者の方へのトレーニングは私たちが担当します。現場へはその方から伝えてください。

Salesforceの導入・運用についてご相談ください

導入前の検討から、お使いの環境の改修・運用、AIとの連携まで承ります。状況を伺ったうえで、進め方をご提案します。