Salesforceの導入から
運用まで支援します
お渡ししたあとも、運用中のご相談や改修、管理者の方がご自身で扱えるようになるまで支援を続けます。2019年の創業から、この形で続けています。
株式会社エスコーティアは、Salesforceの導入・カスタマイズ・伴走支援と、AIと業務システムの連携支援を行うSalesforceコンサルティングパートナーです。オンラインで、全国のお客様に対応します。
こんなご相談を
よくいただきます
「入れたが使われていない」
Salesforceのライセンスは払っているのに、入力されない。日報がExcelに戻っている。どこから直せばいいか分からない。
「設定できる人がいなくなった」
構築した担当者が異動・退職した。触るのが怖くて、そのまま止まっている。
「これから入れるが
進め方が決まらない」
契約はしたものの、最初の設定に手がつかない。見積が予算に合わずに止まっている。どこまで自分たちで決めればいいのかも分からない。
「AIを試したいが
手がつかない」
何から始めるか、どこまで任せていいか。何かあったら怖いし、社内に前例もない。
こうしたご相談は、30分のなんでも相談会でも伺います(無料・オンライン)。
AIと業務システムを
つなぐ支援
AIを中心に、Salesforce・Slack・Google Workspace・GitHub・AWS・Cloudflare、そのほかのSaaSをコネクタでつなぎ、システムをまたぐ作業をAIが進められる形を整えます。私たちは同じ構成を自社の業務で運用しています。
まとめる
渡す権限は「読む・書き加える・書き換える・消す」に分けて決めます。この例では、読む先と書く先を別にしています。
ご相談から運用まで
同じ窓口で対応します
営業の担当と作業の担当を分けていません。ご相談で伺った業務の内容を、そのまま設定作業と稼働後のご相談に引き継ぎます。
お客様にお願いすること
ご支援を始める前に、次の4点をお願いしています。ここが決まっていると、設定や確認が滞りなく進みます。
決める人を1人置いてください
仕様を決められる方が必要です。全員の合意を待つ形では、進行が止まりやすくなります。
今の業務の流れを見せてください
使っているExcelや帳票をそのまま見せていただくのが、いちばん早いです。
操作の確認をしてください
作ったものが業務に合っているかは、お客様しか判断できません。
現場への説明はお客様からお願いします
管理者の方へのトレーニングは私たちが担当します。現場へはその方から伝えてください。