会社概要

お客さまと同じ視線で。

社名の「エスコーティア」は、エスコート(escort)=付き添っていくこと、護衛することを由来としています。 先を歩いて引っ張るのではなく、横に並んで一緒に進む。創業から変えていない考え方です。

2019年7月
創業
100社以上
のべご支援実績
20
代表が保有するSalesforce認定資格
2
Salesforceパートナー認定
7
もっとも長いお客様

お客様の規模は1名から数百名まで。BtoB・BtoCの両方、業種は特に絞っていません。

私たちの考え

Salesforceを最大限に活用していただく。
そのための支援をします

ツールを納品することが仕事ではありません。 お客様のビジネスが前に進んだかどうかだけが結果です。

そのために、私たちは自分たちでも同じ道具を使っています。 Salesforceのユーザーとして、日々の運用でつまずくところを知っています。 使ったことのない製品をおすすめすることはしません。

2026年からは、AIと業務システムの連携支援を2本目の柱にしました。 こちらも同じで、まず自社で運用してから、お客様にお渡しします。

01

正規のパートナーであること

日本に150社を超えるSalesforceパートナーがあるなかで、コンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの両方の認定を受けています。

02

認定資格を取り続けていること

代表が20の認定資格を保有しています。Salesforceの認定試験には市販の参考書も模擬試験がなく、実務で触っていないと通りません。

03

自分たちもユーザーであること

受注管理から請求、サポートの記録まで、社内の業務をSalesforceで回しています。1ユーザーとしての実感をそのままお伝えできます。

04

代表が直接担当すること

営業と担当者を分けていません。外注も再委託もしていません。お受けできる件数は限られますが、そのぶん長く続きます。

担当する人

ご相談から運用後まで、
この人間が担当します

案件ごとに担当が変わることはありません。
「前に話したことをもう一度説明する」が起きない体制にしています。

水本 勲

代表取締役 / Mizumoto Isao

1999–2005
国内大手メーカーでカスタマーエンジニア。機器の設置と保守で、現場に入る仕事から始まりました。
2005–2019
国内大手グループ子会社の情報システム部門。社内システムの企画・導入・運用を14年。「入れたあとに何が起きるか」を、使う側で経験しています。
2019–
株式会社エスコーティアを創業。同年、SalesforceのコンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの認定を受ける。
保有資格
Salesforce認定資格 20種(Administrator、Advanced Administrator、Platform App Builder、Platform Developer、Sales Cloud Consultant、Service Cloud Consultant、Experience Cloud Consultant、Marketing Cloud Account Engagement Specialist ほか)
Salesforce以外の資格
AWS認定ソリューションアーキテクト、AWS認定クラウドプラクティショナー、kintone認定アソシエイト、情報セキュリティマネジメント

情報システム部門にいた14年間が、いまの仕事の土台です。 導入する側ではなく、導入されたものを毎日使い、直し続ける側にいました。 だから「納品して終わり」にできません。

会社情報

概要

社名
株式会社エスコーティア(Escortia, Inc.)
設立
2019年7月
代表者
代表取締役 水本 勲
所在地
〒105-0013
東京都港区浜松町2-2-15 浜松町ダイヤビル2F
電話
050-1745-8998
事業内容
Salesforceの導入支援・カスタマイズ・伴走支援・サポートプラン
AIと業務システムの連携支援
認定
Salesforce コンサルティングパートナー
Salesforce AppExchange パートナー
沿革

これまで

  1. 2019年7月

    株式会社エスコーティア設立。

  2. 2019年11月

    セールスフォース・ドットコム社よりコンサルティングパートナーの認定を受ける。

  3. 2019年12月

    同社よりAppExchangeパートナーの認定を受ける。2種の認定を持つパートナーは日本では少数です。

  4. 2023年5月

    スポットでご依頼いただけるサポートチケットの提供を開始。

  5. 2026年

    AIと業務システムの連携支援を2本目の柱として開始。くわしく

お話を聞かせてください

いま困っていることを伺えれば、進め方の案をお出しします。

これは公開前のモックです(2026-08-13 ソル作成)

気になった箇所はページ名で指摘してください。すぐ直します。