お客さまと同じ視線で。
社名の「エスコーティア」は、エスコート(escort)=付き添っていくこと、護衛することを由来としています。 先を歩いて引っ張るのではなく、横に並んで一緒に進む。創業から変えていない考え方です。
お客様の規模は1名から数百名まで。BtoB・BtoCの両方、業種は特に絞っていません。
Salesforceを最大限に活用していただく。
そのための支援をします
ツールを納品することが仕事ではありません。 お客様のビジネスが前に進んだかどうかだけが結果です。
そのために、私たちは自分たちでも同じ道具を使っています。 Salesforceのユーザーとして、日々の運用でつまずくところを知っています。 使ったことのない製品をおすすめすることはしません。
2026年からは、AIと業務システムの連携支援を2本目の柱にしました。 こちらも同じで、まず自社で運用してから、お客様にお渡しします。
正規のパートナーであること
日本に150社を超えるSalesforceパートナーがあるなかで、コンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの両方の認定を受けています。
認定資格を取り続けていること
代表が20の認定資格を保有しています。Salesforceの認定試験には市販の参考書も模擬試験がなく、実務で触っていないと通りません。
自分たちもユーザーであること
受注管理から請求、サポートの記録まで、社内の業務をSalesforceで回しています。1ユーザーとしての実感をそのままお伝えできます。
代表が直接担当すること
営業と担当者を分けていません。外注も再委託もしていません。お受けできる件数は限られますが、そのぶん長く続きます。
ご相談から運用後まで、
この人間が担当します
案件ごとに担当が変わることはありません。
「前に話したことをもう一度説明する」が起きない体制にしています。
水本 勲
代表取締役 / Mizumoto Isao
- 1999–2005
- 国内大手メーカーでカスタマーエンジニア。機器の設置と保守で、現場に入る仕事から始まりました。
- 2005–2019
- 国内大手グループ子会社の情報システム部門。社内システムの企画・導入・運用を14年。「入れたあとに何が起きるか」を、使う側で経験しています。
- 2019–
- 株式会社エスコーティアを創業。同年、SalesforceのコンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの認定を受ける。
- 保有資格
- Salesforce認定資格 20種(Administrator、Advanced Administrator、Platform App Builder、Platform Developer、Sales Cloud Consultant、Service Cloud Consultant、Experience Cloud Consultant、Marketing Cloud Account Engagement Specialist ほか)
- Salesforce以外の資格
- AWS認定ソリューションアーキテクト、AWS認定クラウドプラクティショナー、kintone認定アソシエイト、情報セキュリティマネジメント
情報システム部門にいた14年間が、いまの仕事の土台です。 導入する側ではなく、導入されたものを毎日使い、直し続ける側にいました。 だから「納品して終わり」にできません。
概要
- 社名
- 株式会社エスコーティア(Escortia, Inc.)
- 設立
- 2019年7月
- 代表者
- 代表取締役 水本 勲
- 所在地
- 〒105-0013
東京都港区浜松町2-2-15 浜松町ダイヤビル2F - 電話
- 050-1745-8998
- 事業内容
- Salesforceの導入支援・カスタマイズ・伴走支援・サポートプラン
AIと業務システムの連携支援 - 認定
- Salesforce コンサルティングパートナー
Salesforce AppExchange パートナー
これまで
2019年7月
株式会社エスコーティア設立。
2019年11月
セールスフォース・ドットコム社よりコンサルティングパートナーの認定を受ける。
2019年12月
同社よりAppExchangeパートナーの認定を受ける。2種の認定を持つパートナーは日本では少数です。
2023年5月
スポットでご依頼いただけるサポートチケットの提供を開始。
2026年
AIと業務システムの連携支援を2本目の柱として開始。くわしく
お話を聞かせてください
いま困っていることを伺えれば、進め方の案をお出しします。